お食い初めは親孝行イベントな件

日々の記録

今回は、この前行ってきたお食い初めについて書きたいと思います。

お食い初めとは、生後100日に行うイベントのようです。

自分はこんなイベントがあるなんて知らなかったです。
※親父も知らなくて俺のときはこのイベントはやらなかったとのこと

参加メンバー

夫婦2人+母方おばあちゃん、ひいおばあちゃん、嫁方の妹、弟、主役の計6人。

弟は普段こういう家族イベントの参加率は低い印象だったけど、参加。
大人になったのかな笑

このイベント前に反省

イベント前に、妻を泣かせてしまった。
これは俺の反省点。

子供ができると、お互いに今までとは違うのかな。こんなことでイライラも喧嘩もなかったのに。

でも今回は(つーかいつも)俺が悪い。反省!
大好きな人を泣かせるのは本当に辛い、つーか最低だ。

イベント事は家族サービスの一つ

お宮参りや今回のお食い初めをやって感じたのは、子供のイベントではなく親孝行イベントなんだと気づいた。

自分がイベントをやった記憶がないのと一緒で、うちの坊も大きくなっても記憶に残っている可能性は限りなく低いだろう。

でも、親と孫が過ごす大切な時間を刻むためにもこういったイベントを行っていくことは大切だと感じた。

今後も積極的に行っていこう。

最後に

俺にとっていちばん大切なのは家族。
その家族と最大限一緒にいられるように色々考えないとな。特に仕事。

少しでも一緒にいられるよう頑張ろう。

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